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【NEWS】キム・ヨンデ、新ドラマ「ペントハウス」でカムバック!

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[韓国エンタメニュース]


俳優キム・ヨンデがドラマ『ペントハウス』でお茶の間劇場にカムバックする。


キム・ヨンデは、本日放送スタート予定のSBS月火ドラマ『ペントハウス』にチュ・ソクフン役としてキャスティングされた。チュ・ソクフンは、チュ・ダンテ(オム・ギジュン)とシム・スリョン(イ・ジア)の息子で、チュ・ソッキョン(ハン・ジヒョン)の双子の兄だ。チョンア芸術高校で声楽を専攻するソクフンは、優れたビジュアルでどこへ行っても注目される人物だ。そのうえ、全校1位という欠点のない完璧男キャラクターとして期待を集めている。さらに双子の妹ソッキョンのことならどんなことでもする“妹バカ”な面があり、より注目を集めている。


キム・ヨンデはドラマ『偶然見つけたハル』でオ・ナムジュ役として美しい外見と爽やかな魅力で注目を集めたことがある。続いて『天気が良ければ訪ねて行きます』では、学生時代の愛を深く抱く、繊細で温かい演技で視聴者から共感を得た。今作では、高校生役でどんな活躍を繰り広げるのか期待を集めている。


ドラマ『ペントハウス』は、多くのヒット作を生み出したキム・スンオク作家とチュ・ドンミンPDの新作で、イ・ジア、キム・ソヨン、ユジン、オム・ギジュン、シン・ウンギョン、ポン・テギュなど優れた演技力を誇る俳優たちがキャスティングされ、初期段階から脚光を浴びた。


キム・ヨンデは所属事務所OUTER KOREAを通じて「良い作家さんと素晴らしい先輩たちと共にできて、嬉しいです。撮影中は先輩たちに多くのことを学びました。先輩たちの熱演を視聴者の皆さんに早く見ていただきたいです」と放送を控えたときめきを伝えた。


一方『ペントハウス』は、100階建ての最上階に位置するペントハウスに住む近づけない“クイーン”、すべてを飲み込むほどの欲望に溢れた“プリマドンナ”、上流社会への入城に向けて疾走する女性が、満たされない歪んだ欲望で住宅価格も1番、教育も1番という高い水準の地域で繰り広げる不動産と教育戦争を描くドラマだ。韓国にて本日(26日)放送スタート。


写真提供:SBS「ペントハウス」、OUTER KOREA


韓国エンタメ・トレンド情報サイト KOARI

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